時代と共に日々変化していくエロの世界を鋭く見抜く「最新エロ」の情報サイト

ちょっとマニアックなフェチに!ハマると癖になる4つのフェチ

フェチ

においフェチ、太ももフェチ、おっぱいフェチ…様々なフェチが世の中に存在していますが、今日は一歩踏み込んだ少々ディープなフェチを紹介したいと思います。

 

1、足裏フェチ

 

 

足裏フェチ

おっぱいとま○この次に、ほとんど見ることができないのが足裏でしょう。靴を履いているときはもちろん、裸になっても立っていると唯一見えないとても神秘な場所。この足裏の魅力はずばり、匂い、しわの形、それから汚れでしょう。まず匂いですが、蒸れた匂い、汗の匂いなど、足の裏ならではのにおいを堪能することができます。しわの形については、手相のように人それぞれ個性があり、いくらながめてもあきない。最後に汚れ、靴を履いたり、はだしで歩いたりすると、必ず汚れがついてしまう。それゆえあまり人に見せない場所であるだけに、見られるときの優越感は最高であります。

この3つのフェチポイントは、それぞれどこに重点を置くのかによって、堪能する方法が変わります。まずしわの形と汚れについては、相手が裸足であることが条件です。一方匂いについては、裸足はもちろんのこと、靴下、パンスト、靴などの着用物を履いた状態で味わうと世界がさらに広がります。

また、足で踏みつけられたい、足コキされたいなど、足裏でプレイすることもできます。

ちなみに、個人的にあの丸くて小さい足指を一本一本ちゅぱちゅぱするのが好きです。「(笑)」

 

2、脇フェチ

 

脇フェチ

寒い季節だとなかなか見れず、残念ですが、夏になるとそのチラチラ覗ける感じがたまらないです。

夏場になると、ノースリーブやシースルーの女性が街で歩くので、男、特に脇フェチにとっては最高の季節だと思います。そして、脇フェチの趣向はまた幅が広いです。

まず一番王道なのは毛がない脇のことツル脇、次に毛のぶつぶつが残った感じのじょり脇、最後に処理を行わない毛脇。最後の2種類のわきは「汚脇」とも呼ばれます。脇フェチの間では、大きく分けてツル脇と汚脇の二つの宗派になります。

やはり、わきは普段隠されているから、その分見たい欲求ができ、フェチのターゲットになる箇所です。だから服を着てても、脇の汗が染み出てくると興奮します。一説によると女性のわきから発せられているのは、性的興奮で女のアソコから発せられる、テストステロンというホルモンとおなじもので、つまり男を誘惑する成分を染み出ているのです。隠れていることと汗の成分のことから、女性のわきに魅力を感じる男性の気持ちも理解できますね。

 

3、ラバースーツフェチ

 

ラバースーツ

ラバースーツになじみがない人にとっては、何それ、となるかもしれません。ラバースーツとは、ゴムやラバーなどの素材で作られた全身タイツのことです。それを聞いただけでは普通のファッションと思うかもしれませんが、その独特な光沢と、着用したときの皮膚の感覚から、性的ファッションとして利用する愛好家が多いです。

着るのも脱ぐのも大変なラバースーツですが、いざ着るとボディラインを際立たせるタイトなシルエットと、光沢のある素材感、そしてその中に豊満な女性の体ばパンパン収まってるのが、ラバースーツフェチにとってのツボともいえよう。ラバースーツ愛好者にとっては、そのゴムの匂いでさえ酔いしれるらしい。

もともとは20世紀前半、ヨーロッパで使われているゴム製のレインコートがラバースーツの始まりで、その素材のにおいを好む人々が初代のフェチだと言われています。日本では90年代にSM系のボンデージとともに、ショップやイベントなどで、ラバースーツが一気にブームになりました。

AVでは、捜査官ものでラバースーツを試用する場合が多く、白肌とラバーの黒とのコントラストが魅力の一つとされていますが、実際にラバースーツフェチの話を聞くと、ラバースーツを着て一部の部分だけ露出してセックスるのは書法的なフェチに過ぎず、どちらというと露出しないセックスし、お互いイクことなくずっとラバースーツを着てふれあうことから興奮を得たり、そもそもラバースーツの裏地がオナホみたいな素材でできているので、来ている自体全身がおま○こにつつまれているような快感を得ているので、ラバースーツを着るだけで興奮したりするのが、ラバースーツフェチの極意だそうです。

ちなみに、ラバースーツで目覚めたのは、子供の時ウルトラマンを見て興奮したのがきっかけだと語るラバースーツフェチが少なくないようです。(笑)

 

4、唇フェチ

 

唇フェチ

厚い唇と熱いベロが醸し出すねっとり感はすさまじい限りです。やはり薄い唇よりも、暑いのほうがいやらしいと思われる場合が多いですね。言葉ではなかなかうまく説明できませんが、アンジェリーナ・ジョリーや石原さとみ、北川景子などを見ると、なんとなく「エロい唇だね」「セクシーは唇だね」と自然に思うでしょう。

このようなエロそうな唇を持つ女性を見ると、ついついキスしたくなります。分厚い唇にてかてかした口紅を塗られるのを見ると、もう興奮MAXです。その唇とディープキスをしたり、フェラされたりしたいですね。

関連記事
No articles