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熟女のおっぱいを大研究!熟女のおっぱいの楽しみ方

おっぱいの楽しみ方

2回を続く、熟女のおっぱいについての徹底検証。前回は、若い女性から熟女に変化していくことで、なぜおっぱいが柔らかくなるのか、それとともになぜ熟女がエロくなっていくのか、その理由について説明しました。

 

【前回の記事】
熟女のおっぱいを大研究!おっぱいの形と感度を探る
今回は続いて、熟女のおっぱいの楽しみ方について、お話ししたいと思います。

 

 

おっぱいの楽しみ方

■熟女のおっぱいの楽しみ方

では、世の中の熟女たちは、いったいどのように愛撫を求めているのか、実際熟女たちに尋ねてみたところ、「時間をかけてほしい」という意見が最も多かったようです。

 

「うちの旦那は、私の服を脱がすと、ちょっと乳首をなめるだけで終わってしまうのです。本人には言いづらいけど、正直心の中では「ええ?もう?といつも思っています。(笑)」

 

前回でも紹介したように、熟女はおっぱいと乳首の性感が発達しているので、おっぱいと乳首の刺激をたくさん求めたがります。場合によっては、挿入よりも強く求めることもあります。

 

「昔、知人の男性と浮気したことがありました。その時の彼は、しつこいぐらいおっぱいをもみながら乳首もずっと弄ってくれるのです。ほかの部位を触ってくれることなく、10~20分もおっぱいと乳首だけいじるのです。それはさすがに少々しつこいですが、全然弄ってくれない旦那よりはずっといいです。」

 

おっぱいの集中責めにはめっぽう弱いようですね。なので、我々も熟女たちのどこまでも指が食い込むような柔らかいおっぱいの感触や、敏感に反応するかわいい乳首を楽しみながらたくさん愛撫してあげましょう。

また、乳首の気持ちよさに開眼してしまった彼女たちには、「焦らし責め」も効果抜群です。

 

「胸の外側から舌を這わされて、徐々に乳首に近づきながら、乳首をなめて焦らす、的な感じ?(笑)昔の話ですけど、合コンで知り合った男とその番したエッチは今でも忘れられなくて、それを思い出しながらオナニーをしちゃうんです(笑)」

 

実は熟女ほど「焦らし」に弱いのも事実です。前回紹介したドクター林氏ですが、「焦らし」についてこのように語ってくれました。

 

「女性にとって、セックスで焦らされることは=かわいがられていると思っているようです。それも年齢とともに、女性はかまってもらう機会が少なくなるので、一層興奮しやすいと考えられます。」

 

普段は楚々としてふるまう大人の女性でも、焦らされると女の子に戻ってしまいます。このギャップもまた、男にとってはたまらないものです。

そして、熟女のいっぱいは、見て楽しむのもいいです。

 

「久しぶりに不倫中の彼とラブホに行った時です。洗面台の大きな鏡の前で服を脱がされて、後ろからむねをもまれたのです。とても恥ずかしくて仕方がなかったけど、すごく興奮しました。おっぱいが柔らかくなったせいか、男性の大きな手に握られるとおっぱいもその形にぐにゅっと形が変わっていて、すごくやらしかったです(笑)」

 

男の手の動きに合わせて自由自在に変形するおっぱい、それを見て楽しむのは、男だけではないようです。一方、熟女の悩みも。

 

「正直、仰向けになるのがすごく恥ずかしいです。おっぱいが横に垂れていくので。」

 

おっぱいが横に垂れていく

そんな女の心を理解しないで、横に垂れたおっぱいを中央に寄せるようにもんでくる男性もいます、それですと落ち込み女性もいらっしゃるのでしょう。

そして、おっぱいの外縁からもまれたいというのが、最も多い意見でした。

 

「マッサージするように、おっぱい全体を掌で包み、ゆっくりもんでもらえるだけで声が出ちゃうんです。昔はそうじゃなかったのに(笑)」

 

実はこれ医学的にも認めた愛撫法のようで、

 

「乳房の上半分の外側には、「スペンス乳腺尾部」という箇所があり、ここは乳房の隠れ性感帯なんです。ちなみにここはがんもできやすい部分ですので、セックスするたびに男性が愛撫することで、がんの早期発見にもつながります」

 

スペンス乳腺尾部

 

快感を与えられると同時に、がんの早期発見にもつながる、まさに一石二鳥ですね。

また、意外な楽しみ方法の一つとして、電マを使っておっぱいを刺激する方法も。

 

「最初はあそこにあてられたんですが、ある日夫が冗談半分で、私の胸を当ててきたんです。最初はくすぐったかったんですけど、だんだん気持ちよくなって…、その日以来、胸に電マを当てることが好きになりました。」

 

それもそうと、実はおっぱいの周りには、クリトリスの周りと同じく、パチニ小体という神経器官があり、この神経期間は振動にとても弱いです。乳首の周辺に指や舌で振るわされるだけで興奮するのも、その理由ですと、志賀先生はいいます。

つまり、ローターや電マ、もしくは男性の大きな手でも、その柔らかいおっぱいを震わせることによって、女性は相当の快感を得ることができる、ということです。

おっぱいはいつまでも女性の象徴。熟女になると揉み心地がよくなり、また豊富なセックス経験から、セックスの反応も抜群に良くなります。そんなエロい熟女、見ているだけで男性は幸せな気分になるに違いありません。ぜひここの内容を参考して、熟女のおっぱいをいっぱい楽しんでみてください。