時代と共に日々変化していくエロの世界を鋭く見抜く「最新エロ」の情報サイト

誰にも教えてもらえないセックスのテクニック2

誰にも教えてもらえない責め方

誰にも教えてもらえないセックスのテクニック、今日は意外と知られていない、4つ有効な女の責め方について紹介します。

 

誰にも教えてもらえない責め方
【誰にも教えてもらえないセックスのテクニック】
・大陰唇責め
・ベロの表裏でクンニ
・ローターの新しい使い方
・女の指

ではいきますよ。

■焦らしプレイには大陰唇責めが有効!

多少セックスの経験がある男性なら理解していると思われる焦らしプレイ。その気になるとすぐにも挿入したい男の気持ちはわかりますが、残念ながら女性は焦らされることが好きです。大切な恋人やセックスパートナーのためにも、ある程度焦らしてあげましょう。

全身優しいキスは愛撫をすることは理解できますが、実際どうすれば焦らしプレイになるのかは案外わからなかったりします。全然やらないと面白くない男ですし、やりすぎると「いい加減にしろ」って怒られそうで。(汗)

個人的には「入れて」と頼まれたら、焦らし成功です。ただ恥ずかしがり屋がほとんどなので、なかなか女性の口からその言葉を聞けないのも事実。より確実に焦らしプレイを成功させるには、ずばり大陰唇責めが有効です!

 

大陰唇の位置

まず大陰唇の位置ですが、意外と間違える方が多いので、画像で説明します。大陰唇はずばり、ま○この周りの皮膚です。ヒダの部分は大陰唇ではなく小陰唇です。ちなみにこの大陰唇の部分、周りの皮膚としてとらわれやすいですが、男性に例えると睾丸の部分にあたる立派な性器官です。

ある程度愛撫をした後、この大陰唇をベロで刺激しましょう。大陰唇もいじると気持ちいいみたいですが、ま○こと比べて感度が低いため、ベロで責めるときは、ベロの先を尖がらせて、背中などをやさしくなでるような感覚で責めましょう!この周りをゆっくり優しく、ぐるぐるまわりをなめ続けて、大体5分くらい経つと、彼女は気持ちよくなります。今度はベロの力を抜き、ベロの全体を使って下から上まで全面を舐めましょう。男性にとっては結構つかれるので、ついつい次に移りたいと思いますが、ここはたっぷり責めてやるつもりで楽しむといいです。(頑張ろうと思うと萎えてしまいます)個人差があるかと思いますが、目安は大体10分というところでしょう。

これだけでも、女性はいきたくなる気持ちになります。ここからさらに小陰唇→クリトリスの刺激をすることで、彼女は悶絶MAXに間違いありません。ただ、焦らしてほしい時間の長さは女の子によって変わりますので、プレイの時は定期的に彼女の表情を確認するといいでしょう。

 

 

■クンニはベロの表裏を活用しよ!

一般的に、我々はベロの表を使ってクンニをします。もちろんそれでも気持ちいいですが、余裕があればベロの裏側も使いましょう。ざらざらしているベロの表側を比べ、裏側のほうがつるつるしていて、感度の高いクリトリスにとっては感じ方がかなり違うようです。

 

クンニはベロの裏で

最初からザラザラの表面を使って舐めると、高い刺激を慣れてしまい、裏側で感じなくなりますので、まずは裏側で舐めるといいでしょう。裏側のソフトな刺激を慣れた頃に、表を使うとさらなる刺激を与えることができます。

また、裏→表→裏→表、と交互になめることで、電マの強弱の切り替えのように刺激が緩急がついて、より気持ちいいクンニを味わうことができるのでしょう。

 

 

■意外の盲点!ベロとローターとの合体

セックスでローターを使ったことはありますか。

一般的に、ローターは乳首やま○この周り、クリトリス、膣などを刺激するためにあるものと、AVやエロ本にも教えてもらえていますが、実はもう一つの使い方として、クンニの補助グッズとして、口に入れてベロを振動させるやり方も、かなりおすすめです!

 

ローターを口の中に

最初は口の中に入れて、顔を乳首やま○こにくっつくだけでも、微振動で相手は感じます。そこからベロを出して、クリトリスにベロの先端を当てるだけでも、かなり細かい振動がクリトリスを襲い、かなり感じてもらえます。

そして一番人気があるのは、振動ベロをま○こに挿入することです。

むりに動かす必要はありません、ただただベロを当てたり入れたりするだけですので、かなり楽で相手を興奮させることができるでしょう。

これは、すべてのベロ責めにも当てはまります。先ほど紹介したベロの表裏責めや大陰唇責めはもちろん、前回紹介したいかせるディープキスにも有効ですよ。

 

■女の指をしゃぶる

意外とみなさんが責めない場所、それは女性の指であります。

これは男女共通ですが、指先がケガするときって、ほかの部位よりも強烈な痛みが襲われるでしょう。これは、指を使っていろんな作業をしたり、感触で触れているものを認識したりするために、にはたくさんの神経が指先に集中しているからです。
痛みが強いことは、感じやすいことも言えるのでしょう。

今度相手と会う時、まず試しに彼女の指をほめてみましょう。「本当にきれいな指しているな」「この小さくてかわいい手が大好きだよ」とほめて、夜になると褒めながら手をなめたり、指をしゃぶったりすると、女性はかなり興奮します。前戯の時も合体する最中も、指をなめたりちゅぱちゅぱしたりし続けましょう。その時も言葉責めを忘れず。すると、彼女の新しい性感帯を開発できるかもしれません。