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夜の会社でオナニーしてたら同僚の女社員に見られてしまい予想外の嬉しい展開に。

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私の会社は仕事がハードなせいか、毎日当たり前のように残業をしています。
特に私は仕事が遅く、ほとんど毎日残って残業をしていました。
そんな状態だから精子も溜まり、ムラムラする日が増えてきました。
そしてこの前もいつものように残業をしていましたが、急に出したくなってシコシコしたのです。
しかし、その様子を同僚の女の子が見ていた話を以下の順番でお伝えします。


 icon-check  1.彼女が会社に… 

 icon-check  2.彼女の攻撃 

 icon-check  3.私の反撃 

 icon-check  4.そしてフィニッシュへ 


夜の会社でオナニーをしていた時、同僚の女社員からオナニーを見られた後の話を紹介します。
色々なことが想像されると思いますが、結末は意外な結果になりました。


1.彼女が会社に…

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※女性の画像でお楽しみください

会社では毎日残業していますが、たまたまその日は仕事の量が多く、今日中に終わるかどうか分かりませんでした。
早く終わりたかったので、腹をくくって取り掛かるつもりでした。
しかし、その前にすっきりしたかったので、前から気になっていた同僚の女の子を想像しながらオナニーをしたのです。
彼女とセックスをするところを想像しながら手コキを始めます。
10分ぐらい経ったでしょうか、その後に大量のザーメンを放出しました。

久しぶりの射精でしたので、とても気持ち良かったです。
ティッシュの中には、ベトベトした液が染み付いていました。
そういえば仕事が忙しくて、もう2~3週間はオナニーをしていなかったと思います。
本当に久しぶりのオナニーでした。
そして途中気持ち良かったのか、つい大声を出したそうです。
その声を同僚の女の子、私がオナニーのおかずにしていた子に聞かれていました。
誰もいないと思っていたのにどうして?と思いましたが、彼女は忘れ物を取りに来たそうです。
そこでたまたま私の声を聞いて、オナニーの一部始終を見ていたというのです。
「そんな~」と思いましたが、もう見られた後なのでどうしようもありません。
何とか平穏無事に収まるよう祈っていました。


2.彼女の攻撃

Clipboard11それからしばらくそのままの状態でいましたが、何も変化がなかったので私は仕事に取り掛かりました。
早くしないと今日中に終わらないので、一生懸命仕事に集中しました。
彼女のことが気になりましたが、仕事が優先でしたので特に気にしないようにしたと思います。
その時、何かの視線を感じました。
何と憧れの彼女が目の前に立っているのです。
そして、ゆっくり私の方に近づいてきました。
何をするでもなく、そのまま私の顔をじっと見ています。
何もできなかった私は、そのまま彼女の顔を見ていました。

すると彼女は私に抱き付いてきて、片手でチンコを触りだしたのです。
「さっき精子を出したのはこのチンコ?」、「悪いチンコね」と言いながら、何度も触りました。
私はどうしたら良いのか分からず、しばらく彼女の言う通りにしました。
私自身も気持ち良かったので、そのままの状態の方が良かったのかもしれません。
その後、彼女はズボンからチンコを出し握ってきました。
そして何回か手コキをしながら、「どう?」、「まだ出る?」と言って、手コキのスピードを上げてきたのです。
私は我慢できなくなり、「出る」と言うと彼女は手コキを止めます。
「嘘だろう」と思いましたが、彼女はそれ以上攻撃することはありませんでした。
どうやら、私が悶えるのを楽しんでいるみたいです。


3.私の反撃

Clipboard14彼女は私がイク前に手コキを止め、それを何回も繰り返していました。
最初はそれでも良かったのですが、我慢にも限界があります。
私も男です。
彼女とセックスしたい気持ちが強くなり、彼女を思い切り抱きしめたのです。
彼女は驚いたのか、初めは抵抗していました。

しかし、すぐに身を任せてくれました。
久しぶりのセックス、しかも憧れの同僚とのセックスということでかなり燃えました。
彼女の服をはぎ取ってパンストとパンティを下げ、私のビンビンになった大きなチンコを挿入です。
彼女は既に濡れていたらしく、私のチンコはスポッと入りました。
彼女のオマンコは締まりが良く、すぐにイキそうになりましたが我慢して、ディープキスをしながら思い切りピストン運動を繰り返しました。
とても気持ち良かったです。


4.そしてフィニッシュへ

彼女とのセックスは30分ぐらい続いたでしょうか?
それから私は我慢できなくなり、彼女に聞いてみました。
「ねえ、中に出して良い?」彼女は感じていたのか、何の返答もありません。
私はそのままの状態で、大量のザーメンをオマンコに放出したのです。
精子が全部出た後、彼女は優しくチンコをしゃぶってくれました。
憧れの彼女とこんな気持ち良いことができるなんて、夢にも思っていませんでした。
毎日残業していて本当に良かったです。
こんなこともあるんですね。
その後は彼女とセックスフレンドの関係になり、今も定期的にエッチをしています。


夜の会社でオナニーしていた時、同僚の女社員に見られた時は肝を冷やしました。
予想外の嬉しい展開に、驚いた方も多いかもしれません。
しかし実際に体験したことなので、皆さんにもチャンスはあると思います。