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アナルセックスにはウィダーインゼリー!

アナルセックス

■アナルプレイにはウィダーインゼリーを使ってみよう!

当たり前のことだが、アナルは元々挿入するための場所ではなく、排泄する場所。なので、まんこよりも狭く、また潤滑機能がないので、入れるには何かを塗って潤わせることが必要。さらに、雑菌、大腸菌など、ばい菌が多いので事前に浣腸することも必要です。

一般的には、シャワーや浣腸の液体などを使って浣腸してからローションを塗ってアナルセックスを行いますが、実は浣腸効果とローション効果を持つ一石二鳥のグッズがあるのです。

それが、我々が良く知っている、ウィダーインゼリーです。

 

アナルにはウィダーインゼリー

ウィダーインゼリーをお尻の穴に入れることで、腸内の雑菌や汚れをきれいに洗い出す効果がるだけでなく、ゼリー状の物であることから、ゼリーを中に残した状態で挿入すると、柔らかいクッションな感じで、グジュルジュルと変な快感が襲ってきます。感覚はオナホに近いかもしれません。また、反対に女性のほうも、痛みが軽減され、気持ちよさが襲ってくるそうです。

ちなみにゲイの人たちにとって、ウィダーインゼリーは欠かせない1品だそうです。

 

 

■絶倫男を目指すには爪揉み療法?

時々にありませんか?セックス終わった後、男は賢者タイム突入しているのに、女のほうから「もう一回」と急かされること。

それはそうです。男性は絶頂を過ぎた後、急に性欲が落ち着いてしまいます。一方女性の波は、まさに波のように高かったり落ち着いたり、でも落ち着いたところでまたすぐに性欲が襲ってきます。

そんな彼女たちの欲望を満たしてあげるために、一ついい方法があります。

 

爪揉み療法

 

それは「爪揉み療法」です。

ちんこを経たすには、大量な血液をちんこに送ることが必要であり、男性がイったあと、脳が極度の緊張状態にあり、血管が収縮し血を送ることが難しくなります。

この問題を解決するためには、体の副交感神経を活発させることが有効です。

副交感神経を活発させることで、血流をよくすることができ、ち○この血管も拡張し再び血を送るようになります。

そしてその副交感神経を刺激するには、爪の周りをもむことが一番効果的だと言われています。どうやら副交感神経は爪の周りにいっぱいあるのですね。

各指の爪の生え際を約20秒ずつ揉みます。薬指は逆に緊張する効果をもたらすため、揉まないほうが良いようです。すると8本の指をもむと大体3分弱ですね。これをするだけで、ちんこは賢者タイム再び戦闘モードに戻ることが期待できます。(笑)

ちなみにAV男優を勃起させるためにもよく使われている「裏技」です。また医学的にも、ED治療で「爪揉み療法」はよく使われています。

 

 

■彼女が「濡れない」のは気持ちよくないわけではない

女性とまんこにちんこを挿入するには、相手が濡れることが絶対条件。いきなり挿入ではなく、愛撫などの前戯でお互いある程度気持ちよくウォームアップしていれば、大体濡れるわけですが、実は濡れないことで悩む女性が多くいらっしゃいます。大好きな彼でも、エッチしても濡れないことがトラウマで、エッチを敬遠する子も少なくないみたいです。

濡れない原因として、以下5つがあげられます。

1、緊張感

男性にも言えることだが、相手が初めてだと、緊張で立たなくなったり、最後までイカなかったりすることって珍しくないですよね。女性にも言えることで、緊張すると、愛液の分泌が悪くなるらしいです。お互いの緊張を取るために、長めのキスや愛撫を取りましょう。

 

2、疲れ

仕事や夜更かし、身体の疲労は愛液分泌の敵です。エッチがうまくいくためには、パートナーに十分に休息をとってもらいましょう。せめて、むちゃな生活習慣はやめてもらいましょう。

 

3、ストレス

精神的なストレスはつらいものです。「職場でうまくいかない」、「友達と嫌なことがあった」、「生活が厳しい」…、などなど、これらのストレスはセックスに直接影響を与えます。頭の中で悩みがいっぱいで、自律神経の中の交感神経が優位になると、血液の流れが悪くなり、結果濡れにくくなることがあります。

 

 

4、ホルモンバランスの崩れ

年齢とともに体の中の変化が起こり、ホルモンバランスの乱れにつながり、濡れなくなることは少なくありません。特に30代以降、体力の低下→更年期まで様々な変化が起こり、そういった影響も大きいと言われています。

 

 

5、水分不足

根本的に体に水分が足りていません。シンプルな原因ですが案外見落とされます。濡れる濡れない関係なく、水分補給は体にとって大変重要なことですので、常に水を吸収することを心かけてもらいましょう。

 

濡れない女

 

 

<濡れない対策>

上記5つの要素によって、まんこの濡れ具合に直接影響を与えます。いろんな可能性を考えられるので、それぞれに対策を打つことは不可能でしょう。

対策というより、愛を込めて相手を大切に愛撫したり、優しくキスしたり(中には激しいのを希望する方もいますが)、相手のことが大好きってことを前面にアピールすることが一番重要かなと思います。

それでも濡れない場合は、ジェルなどの道具を利用することも方法の一つですね。ただ道具を慣れてしまうと、それこそますます自力で濡れることが難しいので、相手に安心させること、好きって伝えること。これが一番だと思います。