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最高にエロい濡れ場がある邦画を2つ紹介!第一弾!

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邦画では、有名な女優が激しい濡れ場を演じていることも多いです。AVよりも、こういった邦画でのエッチなシーンのほうが、リアリティがあって抜けるという男性も。そこで今回は、私、sugarが観て特に気に入った、おすすめの濡れ場シーンがある邦画を2つ紹介していきます。

1)愛の渦

今人気の女優、門脇麦さんのオールヌード、そして激しい騎乗位でのセックスシーンが見られる映画です。門脇麦さん自身、この映画への出演は相当の決断だったそうです。撮影は本当に大変でつらかったと語っています。

それもそのはず。セックスシーンだけを観ても、体当たりの演技であることがわかります。いや、演技の範疇を超えたリアリティがそこにはあります。門脇麦さんの若い身体を堪能したい男性には特におすすめです。

ストーリーは、セックスしたい複数の男女がマンションの一室に集まって、それぞれのパートナーを選び、各部屋でセックスをします。だんだんとそれぞれの人間性が浮き彫りになって、やがて破綻し始める……、というものです。ストーリー的にも深く考えさせられるものがあって、エロだけではなく、映画としても奥行きのあるものに仕上がっています。

information:
作品公開時期 2014年
監督 三浦大輔
キャスト 池松壮亮 門脇麦

2)捨てがたき人々


セックスのことしか頭にない中年男と、三輪ひとみさん演じる綺麗で若いお弁当屋の店員との濡れ場が最高です。特に三輪ひとみさんは、おっぱいも大きく、スタイル抜群です。白い肌もつややかでファンも多いです。

中年男を演じるのは、大森南朋さん。大森南朋さんと三輪ひとみさんの絡みは、ほとんどレイプ状態です。嫌がる三輪ひとみさんを無理やり犯します。最初は未遂に終わるのですが、「神に誓ってもうしない」といって大森南朋さんは許してもらいます。

しかし、後日お酒を飲まして三輪ひとみさんを自宅に連れ込み、再度レイプ。「神に誓ったのに!」と泣き叫ぶ三輪ひとみさんを無視して今度こそ最後まで。

最初は嫌々でのセックス(レイプ)だったのですが、その後、三輪ひとみさんは大森南朋さんのあそこの虜に。今度は進んで自分からセックスを求めてくるようになります。やがて2人の間に子どもができて、また新たな問題が出てきます……。

見所はやはり、最初のほうのレイプシーンです。ストーリーも、人間の生き様を生生しく描いたもので、見ごたえがあります。途中に何度もエッチなシーンが出てくるので、エロ目的でも、全編、飽きずに見られるはずです。

information:
作品公開 2014年
監督 榊英雄
主演 大森南朋 三輪ひとみ