時代と共に日々変化していくエロの世界を鋭く見抜く「最新エロ」の情報サイト

もう社内の女とのエッチしか燃えない・・・

Zwischenablage44

社内恋愛でなく、私は最近社内セックスに凝っています。
何故かというと、今年の新入社員の女の子は可愛い子が多いからです。
こんなに可愛い子が入ってきたのは、久しぶりでないでしょうか。
今は定期的に、社内の女の子とセックスをしています。
というか、もう社内の女とのエッチしか燃えなくなりました。
そんな私の社内セックスの体験談を紹介します。


 icon-check  1.残業の夜 

 icon-check  2.彼女を机の上に 

 icon-check  3.いよいよ挿入 

 icon-check  4.第二戦へ 


皆さんの会社には可愛い子はいませんか?
もし、いたら誘ってみてください。
社内で燃えるようなセックスができるかもしれませんよ。
私の体験談を参考に挑戦してみてくださいね。


1.残業の夜

Zwischenablage45あれは、ちょうど梅雨が明けたころでした。
今年入社した女の子と、一緒に残業していました。
私が彼女の教育係を担当していたこともあり、仲良くなるまで時間はかかりませんでした。
その日は仕事が多かったので、随分と時間もかかりました。
気が付いたら、私と彼女の二人しか残っていません。

ちょうど仕事がひと段落付いたので、コーヒーを飲みながら二人でくつろいでいました。
まだ仕事が残っていたので仕事を始めようかと思っていた時、彼女から誘ってきたのです
まさかこんなところで誘ってくるとは思っていなかったので、私はびっくりしました。
私はてっきりふざけているんだろうと思い、そのまま様子を見ていました。
しかし彼女は本気みたいでしたので、私は彼女の誘いに乗りました。
私は今まで社内恋愛の経験はありましたが、社内セックスの経験は全くありません。
それで少し緊張していましたが、彼女のリードによって緊張感が解けました。
その後彼女の唇を奪い、思い切り抱きしめました。
彼女の柔らかい体を抱きしめると、興奮度はさらに高まっていきました。


2.彼女を机の上に

Zwischenablage48それから彼女の服を脱がせ、おっぱい揉み、あそこを愛撫しました。
「あん」という彼女の声を聞いたとたん、私のチンポはさらに反応していきました。
ズボンの上から見ても分かるぐらい、ビンビンになっています。
今すぐ出したいと思っていた時、彼女が私のチンポを握ってきました。
チンポを握りながら、しごいてくれました。

そのまま出したくなりしましたが、そこは我慢して彼女を愛撫し続けました。
彼女も感じてきたらしく、うつろ状態になっていきます。
すぐに彼女を机に乗せ、パンストを破いて指マンをしました。
彼女の喘ぎ声はさらに大きくなりましたので、私は思わず彼女の口を手でふさぎました
社内は二人だけですが、警備員さんも他の部屋にいましたので少し焦りました。
彼女がこんなに感じてくれるとは思っていなかったので、内心とても嬉しかったです。
今まで色んな女の子とエッチをしてきましたが、彼女が一番感じてくれたような気がしています。
それからしばらく愛撫を続け、彼女が感じる姿を楽しんでいました。


3.いよいよ挿入

Zwischenablage50彼女の喘ぎ声がさらに大きくなり、私もいよいよ我慢できなくなりました。
ビンビンのチンコはまだそのままの状態でしたので、すぐに彼女の中に入れました。
オマンコの締まりがとても良く、私のチンコに吸い付いてくるような感じがしました。
しばらくの間快楽を楽しんで後、すぐにピストン運動を始めました。
あんなに激しく腰を動かしたのは、本当に久しぶりです。
彼女のオマンコの吸い付きが良かったので、すぐにイキそうになりました。
しかし彼女の「まだだめ~」という声に、私も必死に耐えました。
ピストン運動を激しくしたり緩めたりの繰り返しによって、とうとう私は限界に達します。
彼女は相変わらず感じたままだったので、私はチンコを抜いて彼女のキレイな顔にぶっかけました。
本当は中出しをしたかったのですが、後々問題になるのが嫌だったので止めました。
しかし、それでもとても気持ち良かったです。


4.第二戦へ

第一戦が終わり、二人ともしばらく余韻に浸っていました。
彼女もイッタらしく、とても気持ち良い感じでした。
私は最近セックスをしていなかったので、かなり溜まっていたと思います。
しかしまだまだ余力があったので、すぐに二回戦に突入しました。
一回戦でだいぶんとリラックスできたので、二回戦はスムーズです。
まだこんなに残っていたのかと思うほど、大量の精子が出ました。
彼女は大量の精子を飲んでくれ、私に微笑んでくれました。
社内でこんなに良いことができるとは思っていませんでしたので、その時はとても嬉しかったです。
それ以来、彼女とは毎回社内でエッチをしています。
ホテルでする時もありますが、不思議と社内の方が燃えます。
誰かに見られているかもしれない、そんな気持ちが燃えさせてくれるのかもしれませんね。
あれ以来、もう社内の女とのエッチしか燃えなくなりました。
彼女とのセックスの相性は良いみたいですので、今後も続けたいと思います。


社内の女の子とのセックスの体験談を紹介しました。
社内エッチの状況を分かってもらえたと思います。
それからは、もう社内の女とのエッチしか燃えなくなりました。